すまっぷ+さなだ+・・・
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-.-
めいくいっと。

ジャニーズ銀座2017Love-tune公演が終わって早1ヶ月。
気が向いたら後日ブログに感想を書きます、と呟いたことは憶えているが、
なかなか気が向かないから仕方ない。←


duet2017年7月号のLove-tuneページは
クリエ最終公演終了後のトークセッション。
この内容をもとに少し振り返ってみる。


真田:最終日の『NO WAY OUT』、ヤバかったよね。顕嵐が突然、「ペンライト置いてください!」って言い出して。

そう、私も5月17日の公演に入っていたから、そのヤバさは理解できる。
ライブハウス状態になって、ロックバンドのライブに来たみたいで、
本当に楽しかった。
顕嵐よくやってくれた!!と思った。
でも本人には葛藤があったようで…。

阿部:ホントは、その前の日に言おうかなと思ってたの。でも言えなくてさ。
森田:自分のファンだけじゃないからね。

美勇人のひとことに唸ってしまった。
おそらく去年の私ならノれなかっただろうと思うから。
出来立てほやほやグループだったからだけではない。
真田くん以外のことはよくわからない、
4人なの?7人なの?Love-tuneって何なの?と思っていた、
そんな状況で知らないコに突然「Clap your hands!」と煽られても、
私はきっと対応できなかった。
それが今年は感じ方が全く異なったから、自分で自分の変化に驚いた。
正直に言えば、モロササイズも去年は苦行にしか感じなかったからね。

真田:オレは『NO WAY OUT』で歌ってる顕嵐のうしろでギター弾いてたんだけど、そこから見る景色に“これと同じ構図を、いつか東京ドームでも見る”って直感したよ。

先日放送された少クラで、
桐山に「Love-tuneとしての目標は?」と訊かれた際に、
おはぎと美勇人に背中を押され、
「東京ドームで!夢はでっかく!Love-tuneとして単独で出れればいいな」と話した真田くん。
Love-tuneとして大きくなりたい、Love-tuneのことが好きなんだ、
という彼の思いを改めて痛いくらいに感じて、私も腹を括ることができた。
noon boyz時代にクリエにて、
真田くんはファンに向けて
「これからもいっしょにがんばりましょう」と言ったことがある。
茨の道を歩いて来た真田くんは一体どんな未来を想像していたのだろう。
あのときどんなことを思っていたのだろう。
もちろんわからないけれど、
ひとつでも多く彼の夢が叶っていればいいなと思う。
真田くんが奮闘し続ける限り真田くんを応援したい、と常々言う私が
ずっと真田担でいるのは、
今も変わらず真田くんが一生懸命な姿を見せてくれているから。

自身が作詞した曲『Make it』について、
真田くんはクリエ最終公演で次のように語った。
「Love-tuneとここにいるファンのみんなのために書きました。
聴いてもらえばわかると思うんですけど、
サビに♪キラキラ舞い散るよ幾千もの願いが〜ってあるんですけど、
この“願い”っていうのは僕は皆さんがくれたものだと思ってます。
皆さんが僕たちに売れてくれとかもっと大きい会場で見たいとか元気な姿を見たいとか、
そういう願いを僕たちはひしひしといつも応援としてもらってます。
♪溢れ出す光〜って言葉があるんですけど、
その“光”というのは僕たちここにいる7人だと思ってます。」

見たことのない景色を一緒に見に行こう、ついて来い、と誘う真田くんは
眩しかった。
真田くんのあんなに幸せそうな顔を見たら、さよならなんて出来るはずがない。


もっと語りたいことはあるが、安定して文章力の欠如が認められるため、
このあたりでやめておく。


言いたいことをまとめる。
duetを読んで真田くんもLove-tuneもいい意味で変わったと感じた。
私がグループ愛を持てなかった原因のひとつが消えた。
そして、私はまだ真田担をやめない。

 

 

おまけ。

賛否両論の『Otherside』については、
「思い入れが強い曲で、たくさん聴いてアレンジもめちゃくちゃ考えたの」と
語った真田くん。
真田くんなりに思うことがあって、時間をかけて真剣に向き合って、
あの素敵な“Love-tuneの『Otherside』”を見せてくれたのだから、
私は嬉しい。
どうもありがとう。



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俺たちの明日を掴め。

ジャニーズ銀座2017Love-tune公演を前に
振り返ってみたくなった真田担のひとりごと。


Love-tune結成から1年が過ぎ
彼らの公演は2年目となる。
去年は仕事の都合もあって
自分の思い通りに参戦できなかったことと
公演期間中のメンバー増員に
少なからず動揺したこととで
正直心の底から楽しめなかった。
彼らの初の単独公演だったのに
もっとがっつけばよかった
なんて後悔もしばしば。
だからといって柵はなかなか捨てられない。


私はLove-tuneが嫌いなわけではない。
先に断っておく。


かつて質問交流サイトで
"正直、野澤くんには興味がなさそうですが、
noon boyzにこだわりはないですか?"
と問いかけられたことがある。
いいともが終わって
ふたり別々の仕事が多くなっていた頃に
訊かれたと記憶している。
(間違っていたら申し訳ない)

当時の私の回答を載せる。
―――――
こだわりがないわけではありません。
私が真田くんを好きになったときからずっと
真田くんの傍には
野澤くんがいるのが当たり前でしたし、
Mis Snow Manからnoon boyzへと変化する流れも
真田担としてリアルタイムで見ていましたし、
真田くんと野澤くんが
noon boyzとして活動した2年半の間も
私なりにふたりを応援し、
ふたりを愛でてきたつもりです。
真田くんと野澤くんの関係性はすごく好きで、
今でも真田くんの相方には
野澤くんが最適であると思っています。
ですから、このたびのnoon boyzの消滅に限らず、
真田くんと野澤くんが
分裂してしまうということに関しては、
人並みに衝撃を受けました。
野澤くんの支えなしで
真田くんはやっていけるのだろうか
などといった不安も抱きました。
しかし、こんなのやだよお〜と現実から目を背け、
ずっとnoon boyzにしがみついていたくはないのです。
あの頃に戻りたいと叶わないものを願い続けて
泣いていたくはないのです。
これは私が真田担として過ごしてきた日々から
学んだことです。
何事も自分の思い描く通りには
なかなか進まないものです。
ときに残酷な現実もきちんと受け入れて
次のステージへ歩いていかなければならないものである
と私は自分に言い聞かせています。
今後どうなるかはわかりませんが、
もしnoon boyzという名がなくなったとしても、
もし真田くんと野澤くんの所属場所が異なったとしても、
私はnoon boyzが大好きですから、
真田くんと野澤くんがふたりでnoon boyzであった
という事実は大切に思い続けたいです。

ちなみに、野澤くん単体への興味については、
ご指摘の通りと言わざるを得ません。
こういったところが人によっては
理解していただけなかったりする点なのかな
と思うのですが、
はっきり言ってジャニーズJr.の中では
真田くんにしか興味がありません。
真田くん以外のコたちについては、
好き嫌いも感じないくらい無関心です。
ただし、
真田くんの相方である野澤くんは好きです、
大好きです。
―――――

今も思いはほとんど変わっていない。
野澤祐樹とは?
"真田佑馬の相方であるべき人"
と答え続けてきた私だけれど
では戻れるなら戻りたいかというと
首を横に振る。
だって真田くんは止まっていないから。
今の真田くんも大好きだから。


真田くんの居場所"Love-tune"が
より良いものになっていきますように
と私は願う。
今を創るは過去のすべて。
どれも必要だから否定したくない。


とは言え
まだまだLove-tune愛は薄い。
何かが喉の奥で引っかかっているような
もやっとした感じがずっとある。
何が原因なのか
どうすれば拭えるのか
はっきりとはわからない。
でもきっと踠いても無駄。
自分の意志だけではどうにもならない。
だから今はただただ真田くんを見守る。
真田くんがLove-tuneの一員として
奮闘し続ける限り
私はLove-tuneを応援し続ける。


Love-tune大好き!!
いつか叫べるようになりたい。



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ダニー・ボーイズ(二幕)

一幕に続き…。

 


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ダニー・ボーイズ(一幕)

セリフをまとめました。

そこに簡単な説明や感想を書き加えた形でアップします。

私の記憶と雑なメモを頼りに起こしたものなので、

適当な部分,聞き間違い,誤字脱字など、

拙いところが多々あるかと思います。

気になるところがあれば遠慮くなくご指摘ください。

 


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ダニー・ボーイズ大阪公演カーテンコール

音楽劇「ダニー・ボーイズ」〜いつも笑顔で歌を〜
大阪公演@新歌舞伎座
カーテンコールまとめ

 


11/5(土)〔初日〕

真田
「本日は皆様ご来場いただき誠にありがとうございます。
残るところ明日で終わりですが、
ちょっとひとことずつ参りたいと思います。
どうぞ!」
――水田くんの顎付近まで手を伸ばし話を振る真田くん。
水田
「まずは、大阪初日にお越しくださいまして
本当にありがとうございました。
東京を経て大阪の地でまたこの舞台をできることに、
本当に幸せに思っております。
お客さんの雰囲気もやっぱり東京と大阪とでは何か、
どっちが良い悪いはないんですけど、
本当にあたたかくて、大阪のお客さんは。
笑い声だったり拍手だったり手拍子だったりを
していただいて本当に嬉しく思っております。
明日でダニー・ボーイズは
もう2回を残すのみなんですが、
もしよろしければまた明日も来てください。
本日はありがとうございました。」
真田
「今日はですね、
ハッピーバースデー(巻き舌)の人が、
ハッピーバースデー(巻き舌)の人が、
いるらしいんですよ。
ミュージックスタート!」
――音楽が流れケーキ登場。
――ロウソクの火を消す悠未さん。
悠未
「私、舞台中に誕生日を迎えたことはあるんですけど、
こうして舞台上でこんな素敵な
サプライズ(巻き舌)をしていただくのは初めてで、
お客様にもお祝いしていただけるなんて
こんな幸せなことはございません。
ありがとうございます。」
――“スペシャルカーテンコール”とはこのことか。
真田
「残る公演も明日で終わりですね、皆さん。」
柄本
「(噎せる)」
真田
「大丈夫?
やめてくださいね。
倒れるんだったら明日以降にしてください。
というわけで、明日2公演ありますけど、
怪我なく最後まで楽しんでいきたいと思いますので、
皆さんもぜひよかったら明日も遊びに来てください。
本日はどうもありがとうございました。
今日は粉もんをいっぱい食べたいと思います。」


11/6(日)昼

水田
「本日はご観劇いただき誠にありがとうございました。
こうして多くの方々に観ていただいて拍手をいただいて、
もう一度、ダブルアンコール?ん?カーテンコール?」
――言い間違いを「しっしっし〜」と笑う真田くん。
水田
「本当に嬉しく思っております。
ダニー・ボーイズは東京に始まり
大阪で残りあと今日の夜の1回となりましたが、
ここまで一致団結して
キャストの皆さんとスタッフの皆さんと全部含めて
この作品を作り上げれたことを
本当に幸せに思っております。
何より大阪のお客さんって本当にあたたかいですね。
僕は大阪出身なんですよ、実は。
この辺で生まれ育って。
こうやってまた自分の地元で
主演として舞台に立てることを、
本当に幸せを感じながら
残り1回がんばりたいと思います。
本日はありがとうございました。
それでは、時生くん、ひとこと。」
柄本
「本日はどうもありがとうございました。
明日、明日じゃないや、今日で終わります。
本当にありがとうございます。
2回目言ってます。
何回目かで来ていただいてる方も
いらっしゃるかどうかわかんないですけど、
ありがたいです、観ていただけること。
ありがとうございました、本当に。」
水田
「ということで最後。
今日僕が仕切ってるのは、なんかね、
幕開く寸前に、今日は航生くんのが見たいからって、
なぜか俺がこういうことをしてるんですけど。
最後ひとこと、真田くん、お願いします。」
真田
「皆さん、本日はありがとうございました。
残る公演もあと1公演ということで、
何度も言ってますけど、怪我なく全力で、
皆さんが笑顔になって帰れる舞台を
僕たちキャスト一同スタッフさん一同で
作っていきますので、
皆さん、
…次の公演もいるのかな?
何人かは来てくれるでしょう。
信じて、ぜひ皆さん、次の公演も楽しんでください。
ということで、本日はありがとうございました。」
――幕が閉まり始めて。
真田
「よければこのあと記念撮影するんですけど、
皆さん交ざりますか?」
――もう幕が閉まっちゃうし無理だね;
――という真田くんのひとり芝居。


11/6(日)夜〔千秋楽〕

――続く拍手をいいとも締めする真田くん。
真田
「本日は皆様ご来場いただき誠にありがとうございます。
本日で無事ダニー・ボーイズ終わりました。
どうですか?」
水田
「疲れ切ってるな〜。」
真田
「そうですね。」
水田
「出し切った?」
真田
「出し切りましたね。」
水田
「本日はありがとうございました。
こうしてね、最後皆さんが立っていただいて
僕たちを迎えてくれるのが本当に幸せで、
この光景が一番絶景ですね。
このためになんか僕たちは稽古をやって
本番を乗り越えてこれたんだなっていうのを、
この光景を見るとすべてがつらかったことも払拭されて、
ハッピーでスマイリーでラッキーな気持ちになります。
今日でダニー・ボーイズは終わって
個人個人の仕事に戻って
またそれぞれの道を歩んで行くんですが、
この1ヶ月ちょっとで感じたことを大切に
僕たちも精進して参りますので、
皆さんぜひこれからも応援の程よろしくお願い致します。
本日はありがとうございました。」
――水田くんの挨拶中にふらつく真田くん。
真田
「どうですか、時生くん、ひとこと。」
柄本
「皆さん、本日はご来場いただきありがとうございます。
大変でした、稽古が、いろいろと、大変でした。
で、やっとこういう風に形になってできて、
まあ本当によかったなと。
皆様にこうやってお見せできることがね、
何よりものことだとは思いますのでね。
みんな思ってます、そういうこと、本当に、だいたい。
だからあの、ありがとうございますということしか
僕は基本的に言えないので、
あとは、特に何もないので失礼させていただきます。」
真田
「本来時生くん終わって
僕が挨拶して終わりだったんですけど、
今本当に実のない話だったので、
ちょっと剣さん、ひとこともらっても…。」
――笑って真田くんを叩く剣さん。

「本日はありがとうございました。
ふと昔のことを思い出して、
私宝塚やめて今の悠未ちゃんみたいに
初めて女優として舞台立ったのが、
田原俊彦さんが相手役だったんですね。
その頃のことをちょっと思い出して。
彼(真田くん)もみんな若い人たちが一生懸命やる姿が、
我々もう年を重ねてくると
舞台舐めてるとかそういうことじゃなくて、
いろんなことを考えすぎちゃってあれなんですけど、
このピュアで若い子たちが
一生懸命がんばってる姿を今回目の当たりにして、
ちょっとトシちゃんのこと思い出して
(真田くんに)横顔似てるねって。」
真田
「何回か言われたことある。」

「やっぱり若いって素晴らしいなっていうのと、
若い人たちがこうやって一生懸命がんばる舞台って
すごく素敵なんだなと思って、
そういう舞台に出させていただけて
私はとっても幸せでした。
ありがとうございます。」
真田
「ありがとうございました。
ベンガルさん、代表してお願いします。」
ベンガル
「最後久しぶりに激しい踊りをこうやって…。」
――踊るベンガルさん。
真田
「順番間違えたかもしれない。」
ベンガル
「ちょっとあれにかけてたんで、
今首の下から汗びっしょり。
汗と老廃物で靴下までぐしょぐしょ。
それぐらい力入れてやったんですけど、
もっと本当は踊りたかったんですけど、
台本に僕の踊るシーンが全然なかったんで。
演出家がいつ言い出すかなと思ったんですけど、
千秋楽までとうとう言わなかったですね。
これからまだまだ
からだ動くんじゃないかと思うんですけど、
本当によろしくお願いします。」
柄本
「やってくの?」
ベンガル
「もちろんもちろん。」
水田
「じゃあ最後、真田くん、締めていただいて。」
真田
「そうですね、本当に、
いろいろあった3週間ぐらいでした。
リハ期間も含めなんですけど。
本当に幕が開くのかなって、初めて、
僕何本か舞台もやらせてもらったことあるんですけど、
思って、
本当に1回リハ室で
ポケモンのベトベターみたいにとけたことが。
ちょっとわからない人は
グーグル先生に聞いていただいて…、
すごい笑った人いましたね。
なんかそんなこともあったりして、
本当につらかったんですけど、
やっぱりこのキャストさんスタッフさん含め
みんなでいいものを作ろうと
毎日毎日変更ばっかりだったんですけど、
その中でもみんなでディベートして
よりよい作品をお客様にお届けしようっていう、
本当にその姿勢だけで今日ここまできて、
こうやって皆さんが今立ってくださるこの光景たち、
光景たちじゃない、
光景をもらったことで、僕たちは本当に満足です。
明日から個々の仕事に戻りますけど、
本当に笑顔でラッキーな1日を
より皆さんも多く過ごしていただけたらいいなと思うので、
下ばっかり向いてる人は前向いて歩きましょう。
…上だね。
そんなこんなで、
皆さん、本日はありがとうございました。」
――幕が閉まるも拍手が続く。
――しばらくして再登場。
真田
「皆様、本当にありがとうございます。
これほど嬉しいことはありません。
皆さん、
早く帰りたいなあと思ってるのかもしれないですけど、
本当にやってきてよかったね、航生くんね?
がんばってよかったね。
帰りにおいしいもの食べて帰ろうね。
本当にいっぱい語りたいことはあるんですけど、
僕たちもそろそろ東京に帰りたいので、
皆さんで一緒に東京に帰る方は帰りましょう。
本当に何度も言ってるようですけど、
明日から皆さんがよりよい毎日を過ごせるよう
僕たちも願ってます。
また会えることを楽しみにしてます。
本日はどうもありがとうございました。」



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僕の乗る飛行機。その2

昨日ダニー・ボーイズ大千秋楽でした。
まとめの感想なりなんなりは追々。
かなり時間がかかると思います。
でも主演ミュージカルなので絶対に残したい。
必ず書きます。
セリフをすべて憶えているうちに書きます。

 

今日は取り急ぎ
時生くんのアドリブシーンのまとめをアップ。
大阪公演も毎回違っていて
真田くんの対応力もレベルアップしていて
とっても楽しかったです。
大好きなシーンのひとつです。

 


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僕の乗る飛行機。

時生くんのアドリブシーンをまとめてみた。
視界に真田くんしか入れていなかった回もあるので
細かい動作等は自信ありませんが。
毎公演違っておもしろかったのでメモ。


※ネタバレ注意※


↓↓

 


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ダニー・ボーイズ東京公演カーテンコール

音楽劇「ダニー・ボーイズ」〜いつも笑顔で歌を〜
東京公演@東京国際フォーラムホールC
カーテンコールまとめ

 


10/26(水)〔初日〕

 

真田
「皆さん本日はありがとうございました。
まさかこうやって、あの…」
――挨拶と重なり半端な拍手に。
真田
「拍手していいんですよ、今(笑)。
2回も拍手をいただけるとはね。」
水田
「(カテコの)練習してなかった。」
真田
「考えてなかったですからね。
嬉しい限りです。
本当にこうやって初日を迎えられて
僕たちキャスト一同嬉しく思います。
残りもまだありますけれども、
怪我なく、1公演1公演を大切にして、
日々がんばりたいと…」
――客席後方から拍手(?)が聞こえ指差し。
真田
「ちょっと早いですよ、今の(笑)。
日々1公演1公演大事にしてがんばりたいと思います。
皆さん、応援よろしくお願いします。
ありがとうございました。」

 


10/29(土)昼

 

真田
「本日は皆さんありがとうございました。」
――と話し始めるも幕が閉じてきて。
真田
「ちょっと待ってよ〜。」
――完全に幕が閉じてしまい客席大爆笑。
――しばらくして再び幕が開き。
真田
「皆さんの拍手のおかげで幕が開きました(笑)。
東京公演はあと1公演ということで、
どうですか?航生くん。」
水田
「今日はありがとうございました。
短期間でしたけども、
こうやってダニー・ボーイズの舞台に立てて
本当に幸せです。
こうやって皆さんに観ていただいて
本当に幸せを感じております。
残りラスト1回ですが、
全身全霊魂を込めて演じたい…(噛む)」
真田
「時生くんにいきますか?」
柄本
「(噎せて喋れず)」
真田
「こんな感じで、
ダニー・ボーイズ元気よくやってます。」
水田
「元気ないよね?」
柄本
「ずっと(咳を)我慢してたから。
お水が欲しかったです。」
真田
「残り1公演ですけど、
怪我なくがんばりたいと思います。
皆様、応援よろしくお願いします。
今日はありがとうございました。
バイバ〜イ。」

 


10/29(土)夜〔千秋楽〕

 

真田
「本日は皆様ご来場いただき誠にありがとうございます。」
――まじめに挨拶をした後すぐに相好を崩し。
真田
「終わりましたね〜。」
水田
「急な、切り替えがすごいな(笑)。」
真田
「どうでしたか?折角なんでちょっとひとこと。」
柄本
「歌が大変でしたね。」
真田
「わかる〜。」
柄本
「セリフ量が多かったです。
だから大変でした。」
真田
「皆さんにひとこと。」
柄本
「ありがとうございます、本当に。」
水田
「本日はご観劇ありがとうございました。
本当に短期間でしたけども、
こういった大勢の方々に観ていただいて
本当に幸せに思っています。
人生ってうまくいかないことはたくさんあるということを
ダニー・ボーイズでもなんか…」
――客席から笑いが起こる。
水田
「作品的にね、うまくいかないこともあるけども、
その中で自分の幸せっていうか、
何か絶対に訪れるというか、
それは自分でみつけていくものだったり、
気づかせていただくものだったりするなっていうのを、
この作品で感じることができました。
それで僕の幸せは、
こうやって舞台の上から皆さんの顔を見て、
皆さんの拍手をいただいて、
皆さんの笑顔を見て、
皆さんの声援を聞くということが、
僕の本当に幸せなことだなと再認識いたしました。
大阪公演も残り3公演ありますので、
この気持ちを大事に大切に、
残り3回駆け抜けたいなと思います。
本日はご観劇ありがとうございました。」
――真田くんの番が来て拍手をいいとも締め。
――おぉ〜と歓声が起こる。
真田
「一応、本物(笑)。
かっこいいことは全部航生くんが言ってくれたんで、
僕からはじゃあ何を言おうかな。
僕、歌うのがあんまり好きじゃないんです。」
――えぇ〜と客席から非難の声が。
真田
「いやいやいや、ちゃんと説明しますから(笑)。
ちっちゃいときはめちゃくちゃ好きだったんですよ。
幼稚園のとき、
アンパンマンマーチとかめちゃくちゃ歌ってて、
ちっちゃいときはね。
でもおとなになってって、歌うことにちょっとね、
うまく歌わなきゃとか、
なんか恥ずかしさであったり、
友達とカラオケ行っても、
俺、ちょっと、あいつよりうまく歌えねえよ、
みたいなのがあったりして、
なんか苦手意識が強かったんです。
でもこうして、この伊藤幸男っていう役に出会って、
うまい人はいっぱいいるけど、
楽しく歌って元気になる、
そういう歌を教えてもらって、
僕は本当に今後も
いろんなステージで歌っていきたいなって思いました。
伊藤幸男に出会えた僕はラッキーマンだと思います。」
――拍手を再びいいとも締めする真田くん。
真田
「どうでしょうか?」
水田
「素敵だと思います。」
真田
「というわけで、
まだまだ大阪公演も残ってますので、
ここにいらっしゃる皆さんはぜひ大阪に来てください。
おいしい食べ物がいっぱいありますよ。
皆さん、本日はありがとうございました。」
――幕が閉まるも拍手が続く。
――しばらくして主演2人のみ再登場。
真田
「他の皆さんはもう楽屋に戻っちゃいました。
どうでした?
さっきもういっぱい話しちゃったもんね。」
水田
「こうやってもう1回拍手いただけることが幸せです。
本当にありがとうございます。」
真田
「大阪公演もね、残ってるので、」
――客席から笑いが起こる。
真田
「何がおもしろかったの?今。」
水田
「どうしても(大阪に)来なきゃいけない、みたいな。」
真田
「そうですね〜。
どうしても来なきゃいけないんですね〜。
本当にまだまだね、大阪でもまだ3公演ありますんで、
ぜひ皆さんそちらのほうにも来ていただけたら
嬉しいなと思います。
本日は皆さん誠にありがとうございました。」
水田
「大阪でお待ちしておりま〜す。」



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ジャニーズ銀座2016
2年ぶりのクリエ。
Love-tuneとして初めてのコンサート。
いろいろと思うことはあった。
けれど。
結論。
私は真田佑馬が好き。
きっとただそれだけでじゅうぶん。


 

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もともとらぶちゅん。
2016年、やっと動き出した。

昨年のドリボが終わってからこれまで現場がなく、
本気で干からびるかと思った。
2月に入って舞台に出ることが発表されたり、
次の仕事がどんどん見えてきたから救われたが、
実際に彼の姿を見るまでは
またそこからしばらくの月日があったわけで、
楽しみと不安とが絡み合う毎日を過ごした。

真田くんは2年ぶりのクリエ出演。
今年はLove-tuneとしてステージに立つ。
新しい彼の居場所。
このグループが今後どう進化していくのか。
真田くんがどう魅せてくれるのか。
楽しみにしている、素直に。

そんなこんなで今年も私は真田担。
 

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